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第44回日本骨代謝学会学術集会 参加登録のご案内
| 参加登録期間 | |
|---|---|
| 早期登録 | 2026年4月30日(木)正午~2026年6月17日(水)23:59 |
| 後期登録 | 2026年6月18日(木)0:00~2026年7月4日(土)15:30 |
会員の皆様の多数のご参加を心よりお待ちしております。詳しくはこちら。
第44回日本骨代謝学会学術集会 学術賞・研究奨励賞の応募期間延長のご案内
演題登録期間:2026年 1月29日(木) ~4月7日(火)
会員の皆様の多数のご応募を心よりお待ちしております。詳しくはこちら。
「IFMRS Herbert Fleisch Workshop 2026」Travel Awardのご案内(~6/21(日)まで)
2026年9月14日(月)~16日(水)Lyngby , DenmarkにおいてHerbert Fleisch Workshopが開催されます。本会ではWorkshopに参加される方を対象にトラベルグラントを設け、受賞者(5名程度)には15万円(予定)を支給いたします。
■Workshopへの演題登録・参加登録はこちらから。
■Travel Awardの応募概要はこちらをご参照ください。
「骨・軟骨・筋科学Update」2026年春号(第10号)が発刊されましたのでご案内いたします。
本学会ではエキスパートにより選ばれた重要な骨・軟骨・筋肉疾患に関する最新の基礎的・臨床的研究成果を本学会員に迅速かつ的確に提供するべく、本学会主導で新たな運動器科学の情報提供誌を企画・編集し、ホームページに年2回掲載する新事業をスタートさせました。
■掲載内容はこちらからご覧いただけます。
■本学術誌の全文を閲覧するには会員専用ページへのログインが必要です。
Young Investigator Committee主催 第12回オンライン抄読会のご案内
第 12 回の骨代謝学会オンライン抄読会は、順天堂大学 整形外科、山村拓也 先生にご登壇頂きます。変形性膝関節症は、軟骨が摩耗し関節痛をきたす疾患であり、日本では約1000万人の患者のADLを低下させています。 ところが、変形性関節症には未だに疾患を修飾するアンカードラッグがなく、鎮痛剤で対処し重症化すれば手術という治療体系になっています。 病態には、軟骨や滑膜とともに、軟骨下骨の異常が指摘されており、順天堂大学整形外科は、本分野において基礎から臨床研究まで、幅広く研究を行なっています。 今回の論文は、軟骨下骨に脆弱性骨折が確認された患者と、変形性関節症で手術となった患者の軟骨下骨サンプルを収集し、その違いを解析した研究であり、これらの疾患の病態解明に寄与する報告です。 骨、軟骨の研究者、ヒトサンプルを使用した解析に興味を持つ研究者にとって、学びの機会になると思います。若手研究者の皆さんは奮ってご参加ください!
Young Investigator Committee主催 第12回オンライン抄読会
【日時】2026年4月23日(木) 18時00分~19時00分【演者】山村 拓也 先生(順天堂大学 整形外科)
【論文】“Micro-computed tomographical and histopathological analyses of medial tibial plateaus from patients with subchondral insufficiency fracture or osteoarthritis of the knee” Yamamura T, Tomura J, Kaneko H, Kenzaki Y, Yoshinaga C, Negishi-Koga T, Ishijima M, Okada Y. Arthritis Res Ther. 2026 Jan 16.
参加登録:https://jp.surveymonkey.com/r/9LX6K6L
第12回担当:千葉 恒(長崎大学大学院 医歯薬学総合研究科 整形外科)
第44回日本骨代謝学会学術集会 演題登録期間延長のご案内
演題登録期間:2026年 1月29日(木) ~ 3月31日(火)
会員の皆様の多数のご応募を心よりお待ちしております。詳しくはこちら。
「Skeletal Science Retreat」の参加(演題)申込みを2026年3月2日(月)より開始いたしました
参加(演題)申込み登録期間:2026年 3月2日(月) ~ 5月25日(月)。詳しくはこちら。
「骨ルポ」の記事を掲載しました!
世界各国で開催される骨・運動器系の関連学会に参加した先生方が、最先端の研究テーマについてルポタージュいただく企画「骨ルポ」。 今回は11月に開催された「IFMRS Herbert Fleisch Workshop 2025」に参加した先生方に学会レポートを投稿いただきました。詳しくはこちら。
「Skeletal Science Retreat」のHPを更新しました!
骨代謝をはじめとした運動器科学研究に携わるアカデミアまたは企業等に在籍する、基礎あるいは臨床の若手研究者を対象に、研究概念や最新技術についてのセミナーに加え、座学のみならず各自の研究テーマをディスカッションし、
切磋琢磨・相互交流を目的とした能動的参加型・合宿形式のミーティングです。詳しくはこちら。
第44回日本骨代謝学会学術集会 演題募集を2026年1月29日(木)正午より開始いたしました
演題登録期間:2026年 1月29日(木) ~ 3月12日(木)
会員の皆様の多数のご応募を心よりお待ちしております。詳しくはこちら。
第44回日本骨代謝学会学術集会 演題登録および参加登録のご案内
2026年7月2日(木)~4日(土)ホテルオークラ東京ベイにて、第44回日本骨代謝学会学術集会を開催いたします。
今回の学会のテーマは多様性の中で骨代謝を考える~Bone and mineral metabolism in the diverse world~としました。本学術集会では「多様性」というキーワードを軸に、さまざまな視点から骨・ミネラル代謝に対する理解を深め、次世代に向けた新たな知見の共有と発展の場にしたいと考えております。詳しくはこちら。
「骨ルポ」の記事を掲載しました!
世界各国で開催される骨・運動器系の関連学会に参加した先生方が、最先端の研究テーマについてルポタージュいただく企画「骨ルポ」。 今回は11月に開催された「ANZBMS
2025」に参加した先生方に学会レポートを投稿いただきました。詳しくはこちら。
「偉人」の記事を掲載しました!
日本の骨研究を牽引してこられた先生たちの研究の歴史を紹介しています!「骨研究の礎を築いた偉人達」
”
私と骨代謝学研究〜学会賞を受賞して一言〜”大薗 恵一(医誠会国際総合病院)を投稿いただきました。詳しくはこちら。
日本骨形態計測学会より周知依頼
2026年6月18日(木)~6月20日(土)一橋講堂(東京都千代田区)において第46回日本骨形態計測学会が開催されます。
■一般演題募集:2025年12月1日(月)~ 2026年1月16日(金)
一般演題募集URL:https://procomu.jp/jsbm2026/abstract.html。
骨サミットのページを更新しました!
我が国が誇る基礎・臨床の骨・運動器領域のトップランナーが一同に会し、本研究領域の国内外の最近の動向、そして、次の展望について、グローバルレベルの座談会を実施しています! 詳しくはこちら。
「偉人」の記事を掲載しました!
日本の骨研究を牽引してきた先生たちの研究の歴史を紹介しています!「骨研究の礎を築いた偉人達」
”病因、病態から治療へ”(福本 誠二)を投稿いただきました。詳しくはこちら。
KSBMRよりSSBH2026のご案内が届きました!
2026年6月18日(木)~20日(土)にかけて、韓国のソウルにおいて T he 14th Seoul Symposium on Bone Health
& The 38th Spring Scientific Congress of the Korean Society for Bone
and Mineral Research (SSBH 2026)が開催されます。 詳細はこちらをご参照ください。
「骨ルポ」の記事を掲載しました!
世界各国で開催される骨・運動器系の関連学会に参加した先生方が、最先端の研究テーマについてルポタージュいただく企画「骨ルポ」。 今回は9月に開催された「ASBMR
2025」に参加した先生方に学会レポートを投稿いただきました。詳しくはこちら。
「骨・軟骨・筋科学Update」2025年秋号(第9号)が発刊されましたのでご案内いたします。
本学会ではエキスパートにより選ばれた重要な骨・軟骨・筋肉疾患に関する最新の基礎的・臨床的研究成果を本学会員に迅速かつ的確に提供するべく、本学会主導で新たな運動器科学の情報提供誌を企画・編集し、ホームページに年2回掲載する新事業をスタートさせました。
■掲載内容はこちらからご覧いただけます。
■本学術誌の全文を閲覧するには会員専用ページへのログインが必要です。
IFMRSからのご案内。
IFMRSでは、世界各国、特にLMICs (Low and Medium Income Countries)における運動器研究領域とIFMRSとの間を繋ぐ役割を果たすAmbassadorを募集しています。ご興味のある方は、ぜひ下記リンクにある申請フォームにてご申請をお願いします。 https://www.ifmrs.org/ambassadors/
ECTS 2026Travel Award募集のご案内(~12/8まで)。
2026年4月24日(金)~27日(月)にかけて、スペインのジローナにおいてECTS 2026が開催されます。本会ではECTS 2026に参加される方を対象にトラベルグラントを設け、受賞者には15万円を支給いたします。
■応募概要、応募方法の詳細はコチラをご参照ください。
サーバシステム更新とメンテナンスのため、オンライン決済画面を暫く停止させていただきます。
停止期間:2025年9月9日(火)~9月24日(水)何卒ご理解とご協力の程、よろしくお願い申し上げます。
国際骨粗鬆症財団 (IOF) よりご案内
来たる12月にIOF Regional 第9回アジア太平洋骨健康国際会議が東京にて開催されます。会期中にはプログラムの一環として医療従事者向けの研修プログラム Fundamentals of Osteoporosis Courseも東京大学 本郷地区キャンパス 医学部教育研修棟で行われます。
■本国際会議の公式ホームページ(日本語及び英語)はこちらから。
■IOF監修医療従事者向け骨粗鬆症医療セミナー “Fundamentals of Osteoporosis Course”の公式ホームページはこちらから。
「Skeletal Science Retreat」のHPを更新しました!
2025年度SSR参加登録が終了いたしました。参加受付完了メールが届いていない場合は事務局(jsbmr@ac-square.co.jp)宛にご連絡お願いいたします。

鈴木敦詞先生(藤田医科大学医学部 内分泌・代謝・糖尿病内科学講座)が今年のIOF-WCO-ESCEO 2025にてIOF President's Awardを受賞されました!!
詳しくはこちらをご覧ください。
「骨・軟骨・筋科学Update」2025年春号(第8号)が発刊されましたのでご案内いたします。
本学会ではエキスパートにより選ばれた重要な骨・軟骨・筋肉疾患に関する最新の基礎的・臨床的研究成果を本学会員に迅速かつ的確に提供するべく、本学会主導で新たな運動器科学の情報提供誌を企画・編集し、ホームページに年2回掲載する新事業をスタートさせました。
■掲載内容はこちらからご覧いただけます。
■本学術誌の全文を閲覧するには会員専用ページへのログインが必要です。
ECTS 2025 Travel Awardのご案内(3月10日(月)締切)
2025年5月23日(金)~26日(月)にかけて、オーストリアのインスブルックにおいてECTS 2025が開催されます。
本会ではECTS 2025に参加される方を対象にトラベルグラントを設け、受賞者には15万円(為替状況を鑑みて増額の可能性あり)を支給いたします。皆さま奮ってご応募ください。
■応募概要、応募方法の詳細はこちらをご参照ください。
第43回日本骨代謝学会学術集会 演題登録および参加登録のご案内
2025年7月24日(木)~26日(土)熊本城ホールにて、第43回日本骨代謝学会学術集会を開催いたします。
今回の学会のテーマは一期一会〜Treasure Every Meeting〜としました。今回は対面式の学会とし、まさに1つ1つの出会いが宝物のような、そんな素敵な出会いの場となるよう企画しました。詳しくはこちら。
Young Investigator Committee主催 第10回オンライン抄読会のご案内
第 10 回の骨代謝学会オンライン抄読会は、一部の後天性FGF23関連低リン血症性骨軟化症が抗PHEX自己抗体によって発症することを解明し、
今年1月にNew England Journal of Medicine誌に報告された、東京大学医学部附属病院 腎臓・内分泌内科の星野 良朋 先生にご登壇頂きます。
詳しくはこちら。
「Skeletal Science Retreat」のHPを更新しました!
骨代謝をはじめとした運動器科学研究に携わるアカデミアまたは企業等に在籍する、基礎あるいは臨床の若手研究者を対象に、研究概念や最新技術についてのセミナーに加え、座学のみならず各自の研究テーマをディスカッションし、
切磋琢磨・相互交流を目的とした能動的参加型・合宿形式のミーティングです。詳しくはこちら。
KSBMRよりSSBH2025のご案内が届きました!
2025年5月29日(木)~31日(土)にかけて、韓国のソウルにおいてThe 13th Seoul Symposium on Bone Health
& The 37th Spring Scientific Congress of the Korean Society for Bone
and Mineral Research (SSBH 2025)が開催されます。
詳細はこちらをご参照ください。
ECTS 2025Travel Award募集のご案内(~1/14まで)
2025年5月23日(金)~26日(月)にかけて、オーストリアのインスブルックにおいてECTS 2025が開催されます。本会ではECTS 2025に参加される方を対象にトラベルグラントを設け、受賞者には15万円を支給いたします。
■応募概要、応募方法の詳細はこちらをご参照ください。
「骨ルポ」の記事を掲載しました!
世界各国で開催される骨・運動器系の関連学会に参加した先生方が、最先端の研究テーマについてルポタージュいただく企画「骨ルポ」。 今回は11月に開催された「ANZBMS
2024」に参加した先生方に学会レポートを投稿いただきました。詳しくはこちら。
「骨・軟骨・筋科学Update」2024年秋号(第7号)が発刊されましたのでご案内いたします。
本学会ではエキスパートにより選ばれた重要な骨・軟骨・筋肉疾患に関する最新の基礎的・臨床的研究成果を本学会員に迅速かつ的確に提供するべく、本学会主導で新たな運動器科学の情報提供誌を企画・編集し、ホームページに年2回掲載する新事業をスタートさせました。
■掲載内容はこちらからご覧いただけます。
■本学術誌の全文を閲覧するには会員専用ページへのログインが必要です。
「骨ルポ」の記事を掲載しました!
世界各国で開催される骨・運動器系の関連学会に参加した先生方が、最先端の研究テーマについてルポタージュいただく企画「骨ルポ」。 今回は9月に開催された「ASBMR
2024」に参加した先生方に学会レポートを投稿いただきました。詳しくはこちら。
セミナー KSBMR-JSBMR-ANZBMS-ISBMR&ICMRS JOINT WEBINAR-Innovative Solution in MSF-のご案内
日 時:2024年12月3日(火)15:00~16:30(KST)(日本時間15:00~16:30)
会 場:WEB開催
詳 細:タイムスケジュールおよびプログラムはこちらをご参照ください。
<乳の学術連合「学術研究の公募」>周知依頼
「2025年度『乳の学術連合』学術研究」として乳の学術連合の構成組織である「牛乳乳製品健康科学会議」、「乳の社会文化ネットワーク」、「牛乳食育研究会」の各分野に係る学術研究の公募情報について 、会員専用ページ、会員へのお知らせ欄に掲載しております。詳しくはこちら。
厚生労働省医薬局医薬品審査管理課より周知依頼
ペムブロリズマブ(遺伝子組換え)製剤の最適使用推進ガイドライン(尿路上皮癌)の一部改正について、会員専用ページ、会員へのお知らせ欄に掲載しております。詳しくはこちら。
日本医師会より周知依頼
ハーバード大学 T.H.Chan公衆衛生大学院 武見国際保健プログラムのフェロー募集のお知らせについての案内を会員専用ページ、会員へのお知らせ欄に掲載しております。詳しくはこちら。
日本医学会より周知依頼
「メポリズマブ(遺伝子組換え)製剤の最適使用推進ガイドライン(鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎)について」の一部訂正についての案内を会員専用ページ、会員へのお知らせ欄に掲載しております。詳しくはこちら。
日本総合病院精神医学会より周知依頼
日本総合病院精神医学会無床フォーラム「膠原病 リウマチ患者の心理的課題とその対応」についての案内を会員専用ページ、会員へのお知らせ欄に掲載しております。詳しくはこちら。
日本医学会よりご報告
第164回日本医学会シンポジウム「がん予防、医療、共生の現在とこれから」の収録映像についての案内を会員専用ページ、会員へのお知らせ欄に掲載しております。詳しくはこちら。
ECTS Clinical Training Course in Metabolic Bone Diseases
ECTS Clinical Training Course in Metabolic Bone Diseasesが2024年11月15日(金)と18日(月)の二日間、オンラインで開催されます。今回のトレーニングコースは臨床医、特に大学院生を中心とした若手を対象としたコースです。骨代謝に関連した基礎的な内容に加えて、最先端の知見を含んだ内容になっております。ぜひご参加ください。詳細はこちら
Young Investigator Committee主催 第9回オンライン抄読会のご案内
第 9 回の骨代謝学会オンライン抄読会は、骨芽細胞による形質細胞の制御機構を解明し、今年2月にNature誌に報告された、
NIHの石河 真幸 先生にご登壇頂きます。詳しくはこちら。
第42回日本骨代謝学会学術集会開催に際しまして、2点重要なお知らせをご案内いたします
(1)学術集会初日、6月29日(土)実施プログラムの会場が「那覇文化芸術劇場なはーと」へ変更となりました。
(2)6月29日(土)・30日(日)沖縄都市モノレール(ゆいレール)の一部運休予定となります。
詳しくはこちらをご確認ください。
第42回日本骨代謝学会学術集会 演題登録締切延長のご案内
2024年6月29日(土)~ 7月2日(火)に沖縄那覇にて、第42回日本骨代謝学会学術集会を開催いたします。
4月15日(月)正午が演題登録の最終締め切りになりますので、是非とも、皆様からの演題応募お願いいたします。
詳しくはこちらをご確認ください。
「骨・軟骨・筋科学Update」2024年春号(第6号)が発刊されましたのでご案内いたします。
本学会ではエキスパートにより選ばれた重要な骨・軟骨・筋肉疾患に関する最新の基礎的・臨床的研究成果を本学会員に迅速かつ的確に提供するべく、本学会主導で新たな運動器科学の情報提供誌を企画・編集し、ホームページに年2回掲載する新事業をスタートさせました。
■掲載内容はこちらからご覧いただけます。
■本学術誌の全文を閲覧するには会員専用ページへのログインが必要です。
第42回日本骨代謝学会学術集会 演題登録および参加登録のご案内
2024年6月29日(土)~ 7月2日(火)に沖縄那覇にて、第42回日本骨代謝学会学術集会を開催いたします。
今回、学会のテーマは「Osteonetwork: Plus Ultra〜オステオネットワーク、その先へ」です。成熟した骨代謝学と骨粗鬆症治療の枠組みを振り返り、運動器科学とオステオネットワークの先にあるものを議論できればと思っております。開催地も、骨代謝学会の歴史で初めてとなる沖縄県とし、完成して間もない「那覇文化芸術劇場 なはーと」を会場としました。従来の考え方や日常を離れ、新たな骨代謝学会の在り方を模索する一助となることを期待しています。
詳しくはこちらをご確認ください。
筋・骨・リウマチ3学会合同若手研究会参加登録開始のお知らせ
日本骨代謝学会、日本筋学会および日本リウマチ学会の若手研究者を対象とした合同若手研究会の詳細が決定し研究会HPをオープンいたしました(HPはこちら)
2024年度学術賞および研究奨励賞の応募要項を掲載しました!
2024年度学術賞および研究奨励賞の応募要項を掲載しました。会員の皆さまのご応募をお待ちしております。
詳しくはこちらをご確認ください。
「骨ルポ」の記事を掲載しました!
世界各国で開催される骨・運動器系の関連学会に参加した先生方が、最先端の研究テーマについてルポタージュいただく企画「骨ルポ」。今回は9月に開催された「ASBMR 2023 」、10月に開催された「ANZBMS 2023」に参加した先生方に学会レポートを投稿いただきました。詳しくはこちら。
セミナー IFMRS Future Global Leaders in Bone and Mineral Research ANZBMS-KSBMR webinarのご案内
日 時:2023年11月30日(木)15:00~16:30(AEDT)(日本時間13:00~14:30)
会 場:WEB開催
詳 細:タイムスケジュールおよびプログラムはこちらをご参照ください。
Japan Bone Academy 2023のご案内
日 時: 2023年12月16日(土)~12月17日(日)
会 場:Virtual Meeting(Zoom
申 込:2023年12月15日(金)締め切り(お申込みはこちら)
詳 細: タイムスケジュールおよびプログラムはこちらをご参照ください。
「(仮)3 学会合同若手研究会」のご案内
日 時: 2024年5月11日(土)~5月12日(日)
会 場: 富士ソフトアキバプラザ
参加学会: 日本骨代謝学会、日本筋学会、日本リウマチ学会
ウェブ: 現在準備中
プログラム(2023/11/1 現在): 1. 東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻先端医療開発学講座 システム発生・再生医学
教授淺原 弘嗣 先生
2. 九州大学生体防御医学研究所 高深度オミクスサイエンスセンター 細胞不均一性学 教授 上住 聡芳 先生 「テクニカルセミナー」 京都大学大学院医学研究科創薬医学講座特定准教授 沖 真弥 先生
「第8回オンライン抄読会」動画視聴のご案内
10月2日に開催された第8回オンライン抄読会の講演動画を会員専用ページにアップしました(演者:Children's Research Institute, UT Southwestern Medical Center 谷彰一郎先生)。会員の皆様はぜひご視聴ください。
代表者交代及び役員変更のお知らせ
2023年7月28日に2023年度社員総会および新理事会が開催され、下記の通り新体制が承認されましたのでご報告いたします。こちらをご参照ください。
ECTS 2024 Travel Award募集のご案内(~1/9まで)
2024年5月24日(金)~28日(火)にかけて、フランスのマルセイユにおいてECTS 2024が開催されます。本会ではECTS 2024に参加される方を対象にトラベルグラントを設け、受賞者には15万円を支給いたします。
■応募概要、応募方法の詳細はこちらをご参照ください。
本学会ではエキスパートにより選ばれた重要な骨・軟骨・筋肉疾患に関する最新の基礎的・臨床的研究成果を本学会員に迅速かつ的確に提供するべく、本学会主導で新たな運動器科学の情報提供誌を企画・編集し、ホームページに年2回掲載する新事業をスタートさせました。
このたび「骨・軟骨・筋科学Update」2023年秋号(第5号)が発刊されましたのでご案内いたします。
■掲載内容はこちらからご覧いただけます。
■本学術誌の全文を閲覧するには会員専用ページへのログインが必要です。
読み物ページを更新しました!
このたび「骨・軟骨・筋科学Update」2023年秋号(第5号)が発刊されましたのでご案内いたします。
■掲載内容はこちらからご覧いただけます。
■本学術誌の全文を閲覧するには会員専用ページへのログインが必要です。
Young Investigator Committee主催「第8回オンライン抄読会」開催のご案内
Young Investigator Committeeでは、若手研究者が気楽にディスカッションできるオンライン抄読会を企画いたしました。若手研究者が読むべき最新の論文を1つ取り上げ、1st
Authorの先生ご自身に論文データだけでなく苦労話なども紹介していただく予定です。1st Authorに直接質問できる貴重な機会ですので、若手研究者の方は奮ってご参加ください。
日 時: 2023年10月2日(月)13時00分~14時00分
演 者: 谷 彰一郎 先生(Children's Research Institute, UT Southwestern Medical Center)
詳 細: こちらをご参照ください。
日本学術会議公開シンポジウム「医工学シンポジウム2023-医工連携の現在そして未来-」開催のご案内
日 時: 2023年7月22日(土)13:00~16:50
会 場: 東北大学青葉山キャンパスサイエンスキャンパスホール
対 象: どなたでもご参加いただけます(参加費無料)
詳 細: こちらをご参照ください。
「生体2光子励起イメージング技術講習会」開催のご案内
日 時: 2023年8月2日(水)10:00~17:00、2023年8月3日(木)9:00~13:00
会 場: 大阪大学吹田キャンパス 医学系研究科 免疫細胞生物学教室、大阪大学・ニコンイメージングセンター 内
申 込: 2023年7月20日(木)締め切り
詳 細: こちらをご参照ください。
「骨サミット2023」の記事を掲載しました!
我が国が誇る骨・運動器領域のトップランナーが一同に会し、本研究領域の国内外の最近の動向、そして、次の展望についてグローバルレベルの座談会を実施した模様をレポートします!今回はWEB座談会「筋・腱・関節研究最前線」の模様をお伝えします。詳しくはこちら。
「骨ルポ・IFMRS Herbert Fleisch Workshop 2022」の記事を掲載しました!
世界各国で開催される骨・運動器系の関連学会に参加した先生方が、最先端の研究テーマについてルポタージュいただく企画「骨ルポ」。今回は昨年11月に開催された「IFMRS Herbert Fleisch Workshop 2022」に参加した先生方に学会レポートを投稿いただきました。詳しくはこちら。
Young Investigator Committee主催「第7回オンライン抄読会」開催のご案内
Young Investigator Committeeでは、若手研究者が気楽にディスカッションできるオンライン抄読会を企画いたしました。若手研究者が読むべき最新の論文を1つ取り上げ、1st
Authorの先生ご自身に論文データだけでなく苦労話なども紹介していただく予定です。1st Authorに直接質問できる貴重な機会ですので、若手研究者の方は奮ってご参加ください。
日 時: 2023年5月8日(月)18時30分~19時30分
演 者: 千葉 恒(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科整形外科・講師)
詳 細: こちらをご参照ください。
新学術誌「骨・軟骨・筋科学Update」2023年春号(第4号)発刊のご案内
本学会ではエキスパートにより選ばれた重要な骨・軟骨・筋肉疾患に関する最新の基礎的・臨床的研究成果を本学会員に迅速かつ的確に提供するべく、本学会主導で新たな運動器科学の情報提供誌を企画・編集し、ホームページに年2回掲載する新事業をスタートさせました。
このたび「骨・軟骨・筋科学Update」2023年春号(第4号)が発刊されましたのでご案内いたします。
■掲載内容はこちらからご覧いただけます。
■本学術誌の全文を閲覧するには会員専用ページへのログインが必要です。
2023年度研究助成(若手研究者助成/フロンティア研究者助成)公募開始のお知らせ
2023年度研究助成(若手研究者助成/フロンティア研究者助成)の公募を開始いたしました。
応募締め切りは4月17日(月)です。詳細はこちらよりご確認ください。
【訃報】小澤英浩先生ご逝去のお知らせ
本学会名誉会員の小澤英浩先生が令和5年2月2日にご逝去されました。小澤先生の長年に渡る多大なるご貢献に深謝するとともに、心よりご冥福をお祈り申し上げます。
■小澤英浩先生追悼文
2023年度学術賞および研究奨励賞の応募要項を掲載しました!
023年度学術賞および研究奨励賞の応募要項を掲載しました。会員の皆さまのご応募をお待ちしております。
詳しくはこちらをご確認ください。
「骨サミット2022」の記事を掲載しました
我が国が誇る骨・運動器領域のトップランナーが一同に会し、本研究領域の国内外の最近の動向、そして、次の展望についてグローバルレベルの座談会を実施した模様をレポートします!今回はWEB座談会「癌治療関連骨減少症」の模様をお伝えします。詳しくはこちら。
「骨ルポ・ASBMR 2022」の記事を掲載しました!
世界各国で開催される骨・運動器系の関連学会に参加した先生方が、最先端の研究テーマについてルポタージュいただく企画「骨ルポ」。今回は昨年9月に開催された「ASBMR2022」に参加した先生方に学会レポートを投稿いただきました。詳しくはこちら
日本骨代謝学会で承認した関連論文に関するお知らせ
原発性副甲状腺機能亢進症と副甲状腺機能低下症に関するガイドラインが、Journal of Bone and Mineral Researchに公表されました。このガイドラインは、多くの研究者が参加して数年かけて作成されました。各国の学会にガイドラインの承認が依頼され、本学会もこれらのガイドラインを承認いたしました。サマリー論文に加え、Journal of Bone and Mineral Researchの2022年11月号と12月号には、これらの疾患に関するより詳細な複数の論文が掲載されます。詳しくはこちら。
各種読み物ページを更新しました!
◆日本の骨研究を牽引してきた先生たちの研究の歴史を紹介しています!「骨研究の礎を築いた偉人達」
”骨粗鬆症疫学研究と歩んで「出会いから道は拓ける」”(藤原佐枝子先生)
◆研究者本人による論文の概説や苦労話を掲載しています!「1st Author」
「骨ルポ・ANZBMS 2022」の記事を掲載しました!
世界各国で開催される骨・運動器系の関連学会に参加した先生方が、最先端の研究テーマについてルポタージュいただく企画「骨ルポ」。今回は今年8月に開催された「ANZBMS 2022」に参加した2名の先生に学会レポートを投稿いただきました。詳しくはこちら。
「第5回オンライン抄読会」動画視聴のご案内
10月3日に開催された第5回オンライン抄読会の講演動画を会員専用ページにアップしました(演者:東京大学医学部附属病院 腎臓・内分泌内科 加藤創生先生)。会員の皆様はぜひご視聴ください。
oung Investigator Committee主催「第6回オンライン抄読会」開催のご案内<
Young Investigator Committeeでは、若手研究者が気楽にディスカッションできるオンライン抄読会を企画いたしました。若手研究者が読むべき最新の論文を1つ取り上げ、1st Authorの先生ご自身に論文データだけでなく苦労話なども紹介していただく予定です。1st Authorに直接質問できる貴重な機会ですので、若手研究者の方は奮ってご参加ください。
日 時: 2023年1月16日(月)18:00~19:00
演 者: 松下祐樹先生(長崎大学大学院医歯学総合研究科細胞生物学分野)
詳 細: こちらをご参照ください。
【訃報】藤田拓男先生ご逝去のお知らせ
本学会名誉会員の藤田拓男先生が令和4年11月8日にご逝去されました。藤田先生の長年に渡る多大なるご貢献に深謝するとともに、心よりご冥福をお祈り申し上げます。
■藤田拓男先生追悼文(福本理事長)
「Japan Bone Academy 2022」開催のご案内
日 時: 2022年12月2日(金)~3日(土)
会 場: Virtual Meeting(Zoom)
申 込: 2022年12月1日(木)締め切り(お申込みはこちら)
詳 細: タイムスケジュールおよびプログラムはこちらをご参照ください。
ECTS 2023 Travel Award募集のご案内(~12/19まで)
2023年4月15日(土)~18日(火)にかけて、イギリスのリバプールにおいてECTS 2023が開催されます。本会ではECTS 2023に参加される方を対象にトラベルグラントを設け、受賞者には15万円を支給いたします。
■応募概要、応募方法の詳細はこちらをご参照ください。
骨サミット2022」の記事を掲載しました
我が国が誇る骨・運動器領域のトップランナーが一同に会し、本研究領域の国内外の最近の動向、そして、次の展望についてグローバルレベルの座談会を実施した模様をレポートします!今回はWEB座談会「癌治療関連骨減少症」の模様をお伝えします。詳しくはこちら。
「第7回日本骨免疫学会冬期学術集会(ウィンタースクール)」のご案内
日 時: 2023年1月31日(火)~2月3日(金)
会 場: 斑尾高原ホテル
企 画: 高柳広、小林泰浩
テーマ: For future evolution
演 題: 2022年10月1日(土)~11月30日(水)
詳 細: こちらをご参照ください。
新学術誌「骨・軟骨・筋科学Update」2022年秋号(第3号)刊行のご案内
本学会ではエキスパートにより選ばれた重要な骨・軟骨・筋肉疾患に関する最新の基礎的・臨床的研究成果を本学会員に迅速かつ的確に提供するべく、本学会主導で新たな運動器科学の情報提供誌を企画・編集し、ホームページに年2回掲載する新事業をスタートさせました。
このたび「骨・軟骨・筋科学Update」2022年秋号(第3号)が創刊されましたのでご案内いたします。
■掲載内容はこちらからご覧いただけます。
■本学術誌の全文を閲覧するには会員専用ページへのログインが必要です。
Young Investigator Committee主催「第5回オンライン抄読会」開催のご案内
Young Investigator Committeeでは、若手研究者が気楽にディスカッションできるオンライン抄読会を企画いたしました。若手研究者が読むべき最新の論文を1つ取り上げ、1st
Authorの先生ご自身に論文データだけでなく苦労話なども紹介していただく予定です。1st Authorに直接質問できる貴重な機会ですので、若手研究者の方は奮ってご参加ください。
日 時: 2022年10月3日(月)18:30~19:30
演 者: 加藤創生先生(東京大学医学部附属病院腎臓・内分泌内科)
詳 細: こちらをご参照ください。
「Japan Bone Academy 2022」開催のご案内
日 時: 2022年12月2日(金)~3日(土)
会 場: Virtual Meeting(Zoom)
申 込: 2022年12月1日(木)締め切り(お申込みはこちら)
詳 細: タイムスケジュールおよびプログラムはこちらをご参照ください。
IFMRS Herbert Fleisch Workshop 2022 Late Breaking Abstract登録開始のご案内(~9/1まで)
2022年11月20日~22日まで、ベルギーのブルージュにおいて開催されるHerbert Fleisch Workshop 2022について、Late
Breaking Abstractの受付が開始されました。また、本会ではWorkshopに参加される方を対象にトラベルグラントを設けておりますので、詳細は下記の応募概要をご確認ください。
■Workshopへの演題登録・参加登録はこちらから。
■Travel Awardの応募概要はこちらをご参照ください。
IFMRS Herbert Fleisch Workshop 2022 演題登録延長のご案内(~8/7まで)
2022年11月20日~22日まで、ベルギーのブルージュにおいてHerbert Fleisch Workshop 2022の演題登録締め切りが8月7日(日)まで延長になりましたのでお知らせいたします。また、本会ではWorkshopに参加される方を対象にトラベルグラントを設けておりますので、詳細は下記の応募概要をご確認ください。
■Workshopへの演題登録・参加登録はこちらから。
■Travel Awardの応募概要はこちらをご参照ください。
「骨ルポ・ECTS 2022」の記事を掲載しました!
世界各国で開催される骨・運動器系の関連学会に参加した先生方が、最先端の研究テーマについてルポタージュいただく企画「骨ルポ」。今回は今年5月に開催された「ECTS 2022」に参加した3名の先生方に学会レポートを投稿いただきました。詳しくはこちら。
新学術誌「骨・軟骨・筋科学Update」2022年春号(第2号)創刊のご案内
本学会ではエキスパートにより選ばれた重要な骨・軟骨・筋肉疾患に関する最新の基礎的・臨床的研究成果を本学会員に迅速かつ的確に提供するべく、本学会主導で新たな運動器科学の情報提供誌を企画・編集し、ホームページに年2回掲載する新事業をスタートさせました。
このたび「骨・軟骨・筋科学Update」2022年春号(第2号)が創刊されましたのでご案内いたします。
■掲載内容はこちらからご覧いただけます。
■本学術誌の全文を閲覧するには会員専用ページへのログインが必要です。
「骨サミット2022」の記事を掲載しました!
我が国が誇る骨・運動器領域のトップランナーが一同に会し、本研究領域の国内外の最近の動向、そして、次の展望についてグローバルレベルの座談会を実施した模様をレポートします!今回はWEB座談会の模様をお伝えします。
http://jsbmr.jp/summit/
日本骨代謝学会2022年度研究助成(若手研究者助成/フロンティア研究者助成)公募開始のお知らせ
日本骨代謝学会2022年度研究助成(若手研究者助成/フロンティア研究者助成)の公募を開始いたしました。
応募締め切りは5月9日(月)です。詳細はこちらよりご確認ください。
ECTS 2022 Travel Award募集延長のご案内(~3/4まで)
ECTS 2022の演題登録期間が延長されましたので、ECTS 2022 Travel Awardの応募締め切りを延長いたしました(3月4日締め切り)。
■応募概要、応募方法の詳細はこちらをご参照ください。
Young Investigator Committee主催「第4回オンライン抄読会」開催のご案内
Young Investigator Committeeでは、若手研究者が気楽にディスカッションできるオンライン抄読会を企画いたしました。若手研究者が読むべき最新の論文を1つ取り上げ、1st
Authorの先生ご自身に論文データだけでなく苦労話なども紹介していただく予定です。1st Authorに直接質問できる貴重な機会ですので、若手研究者の方は奮ってご参加ください。
日 時: 2022年4月20日(木)12時00分~13時00分
演 者: 丸山顕潤先生(The Forsyth Institute)
詳 細: こちらをご参照ください。
Student Resident Poster演題募集のご案内(~3/3まで)
この企画は骨代謝を研究している学部学生、研修医の方により多くの発表機会をもってもらい、世代間の交流が活発になることを目的とするものです。これを機に多数の演題をご登録いただき、若手の皆様にとって貴重な経験の場になれば幸いです。
■応募方法の詳細はこちらをご参照ください。
学会誌JBMM Volume 40 Issue 1(2022年1月号)発刊のお知らせ
学会誌Journal of Bone and Mineral MetabolismのVolume 40 Issue 1(2022年1月号)が発刊されましたのでお知らせいたします。論文の全文は会員専用ページにて閲覧いただけます。
◇掲載論文一覧
https://link.springer.com/journal/774/volumes-and-issues/40-1
2022年度各賞(学会賞、学術賞、尾形学術振興賞、研究奨励賞)の応募要項を掲載しました!
2022年度各賞(学会賞、学術賞、尾形学術振興賞、研究奨励賞)の応募要項を掲載しました。
詳しくはこちらをご確認ください。
ECTS 2022 演題登録開始のご案内(~1/11まで)
ECTS 2022の演題登録が開始されましたのでご案内いたします(1月11日締め切り)。本会ではこのECTS 2022に参加される方を対象にトラベルグラントを設け、受賞者には15万円を支給いたします。
■応募概要、応募方法の詳細はこちらをご参照ください。
新学術誌「骨・軟骨・筋科学Update」2021年秋号(第1号)創刊のご案内
本学会ではエキスパートにより選ばれた重要な骨・軟骨・筋肉疾患に関する最新の基礎的・臨床的研究成果を本学会員に迅速かつ的確に提供するべく、本学会主導で新たな運動器科学の情報提供誌を企画・編集し、ホームページに年2回掲載する新事業をスタートさせました。
このたび「骨・軟骨・筋科学Update」2021年秋号(第1号)が創刊されましたのでご案内いたします。
■掲載内容・理事長挨拶はこちらからご覧いただけます。
■本学術誌の全文を閲覧するには会員専用ページへのログインが必要です。
エルデカルシトールおよびアルファカルシドール供給不足に伴う骨粗鬆症患者への対応に関する日本骨代謝学会、日本骨粗鬆症学会による提言について(その2)
このたび活性型ビタミンD 製剤の供給状況が変化したことから、日本骨代謝学会および骨粗鬆症学会において提言を作成いたしました。骨粗鬆症はじめ、活性型ビタミンD
製剤を必要とされる患者さんの診療に携わっておられる先生方には引き続いての対応をお願いいたします。
詳 細: こちらをご参照ください。
Young Investigator Committee主催「第3回オンライン抄読会」開催のご案内
Young Investigator Committeeでは、若手研究者が気楽にディスカッションできるオンライン抄読会を企画いたしました。若手研究者が読むべき最新の論文を1つ取り上げ、1st
Authorの先生ご自身に論文データだけでなく苦労話なども紹介していただく予定です。1st Authorに直接質問できる貴重な機会ですので、若手研究者の方は奮ってご参加ください。
日 時: 2022年1月13日(木)18時30分~19時30分
演 者: 長谷川 哲雄 先生(慶應義塾大学医学部リウマチ・膠原病内科)
詳 細: こちらをご参照ください。
Musculoskeletal-Knowledge PortalについてのCommentary発表について
本学会が参加するInternational Federation of Musculoskeletal Research Societies (IFMRS)の中心的活動の一環であるMusculoskeletal-Knowledge Portal (MSK-KP, https://msk.hugeamp.org/)についてのCommentaryがNature Reviews Rheumatologyに発表されました。詳しくはこちらをご覧ください
ECTS 2022 Travel Award募集のご案内(~1/31まで)
2022年5月7日~10日まで、フィンランドのヘルシンキにおいてECTS 2022が開催されます。本会ではこのECTS 2022に参加される方を対象にトラベルグラントを設け、受賞者には15万円を支給いたします。
■応募概要、応募方法の詳細はこちらをご参照ください。
Young Investigator Committee主催「第2回オンライン抄読会」開催のご案内
Young Investigator Committeeでは、若手研究者が気楽にディスカッションできるオンライン抄読会を企画いたしました。若手研究者が読むべき最新の論文を1つ取り上げ、1st
Authorの先生ご自身に論文データだけでなく苦労話なども紹介していただく予定です。1st Authorに直接質問できる貴重な機会ですので、若手研究者の方は奮ってご参加ください。
日 時: 2021年11月2日(火)19時00分~20時00分
演 者: 木村 武司 先生(大阪大学大学院医学系研究科小児科学)
詳 細: こちらをご参照ください。
Young Investigator Committee主催「オンライン若手交流会」開催のご案内
Young Investigator Committeeでは、若手研究者の交流と研究サポートを目的に、学術集会の期間中にオンライン交流会を企画いたしました。オンライン交流会は、研究や実験手技の相談、興味深い演題の紹介など、実際の学会会場での意見交換を想定した企画です。若手研究者の方は奮ってご参加ください。
日 時: 10月9日(土)17:30~18:00 (受賞講演のすぐ後です)
詳 細: こちらをご参照ください。
「Japan Bone Academy 2021」開催のご案内
日 時: 2021年12月4日(土)~5日(日)
会 場: Virtual Meeting(Zoom)
申 込: 2021年12月3日(金)締め切り
詳 細: こちらをご参照ください。
アルファカルシドールの供給状況の見通しについて
アルファカルシドール供給不足の問題に関して、共和薬品工業のアルファカルシドール生産が再開されました。これに伴い四学会で第二報を発出いたします。詳しくはこちら。
【掲載情報】「きらケア きらッコノート」に掲載いただきました
「きらケア」が運営する介護関連の職業についている方、または介護関連の仕事を志す方のための情報サイト、「きらッコノート」に本学会の紹介記事を掲載いただきました。詳しくはこちら。
Young Investigator Committee主催「第1回オンライン抄読会」開催のご案内
Young Investigator Committeeでは、若手研究者が気楽にディスカッションできるオンライン抄読会を企画いたしました。若手研究者が読むべき最新の論文を1つ取り上げ、1st
Authorの先生ご自身に論文データだけでなく苦労話なども紹介していただく予定です。1st Authorに直接質問できる貴重な機会ですので、若手研究者の方は奮ってご参加ください。
日 時: 2021年8月26日(木)18時00分~19時00分
演 者: 塚崎 雅之 先生(東京大学大学院医学系研究科免疫学)
詳 細: こちらをご参照ください。
「骨ルポ・ECTS 2021」の記事を掲載しました!
世界各国で開催される骨・運動器系の関連学会に参加した先生方が、最先端の研究テーマについてルポタージュいただく企画「骨ルポ」。今回は今年5月に開催された「ECTS 2021」に参加した5名の先生方に学会レポートを投稿いただきました。詳しくはこちら。
骨粗鬆症診療に携わる医療機関の皆様へ エルデカルシトールおよびアルファカルシドール供給不足に伴う骨粗鬆症患者への対応に関する日本骨代謝学会、日本骨粗鬆症学会による提言
アルファカルシドール供給不足に伴う副甲状腺機能低下症、偽性副甲状腺機能低下症、およびくる病・骨軟化症患者への対応について
「生体2光子励起イメージング技術講習会」開催のご案内
日 時: 2021年8月24日(火)~25日(水)
会 場: 大阪大学大学院医学系研究科 免疫細胞生物学教室
申 込: 2021年7月20日(火)締め切り
詳 細: こちらをご参照ください。
第39回日本骨代謝学会学術集会のWEB開催決定について
第39回日本骨代謝学会学術集会/第23回日本骨粗鬆症学会を2021年10月8日(金)~10月10日(日)に、神戸国際会議場・神戸国際展示場で開催予定としておりましたが、この度の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響を鑑み、現地での開催を断念しWEB開催へ変更することを決定いたしました。
準備を進めておられた先生方におかれましては、ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます
骨代謝研究者向けポータルサイトHubLEリニューアルのご案内
IFMRSが運営する、骨代謝研究者向けポータルサイトHubLEがリニューアルされました。本サイトは若手研究者が主体となり、骨代謝研究に関する様々なコンテンツを提供し、情報や技術、経験を共有することを目的としています。この機会にぜひご活用ください。詳しくはこちら
IFMRS H Fleisch Workshop動画視聴のご案内
先日オンラインで開催されたIFMRS H Fleisch Workshopの動画がオンラインに掲載されましたのでご案内いたします。詳しくはこちら
各種読み物ページを更新しました!
◆日本の骨研究を牽引してきた先生たちの研究の歴史を紹介しています!「骨研究の礎を築いた偉人達」(山口朗先生)
◆研究者本人による論文の概説や苦労話を掲載した「1st Author」
ANZBMS 2021 Travel Award募集のご案内(~4/8まで)
今年11月21日~24日まで、オーストラリアのメルボルンにおいてANZBMS 2021が開催されます。本会ではこのANZBMS 2021に参加される方を対象にトラベルグラントを設け、受賞者には15万円を支給いたします。
■応募概要、応募方法の詳細はこちらをご参照ください。
ASBMR 2021 Travel Award募集のご案内(~4/8まで)
今年10月1日~4日まで、カナダのトロントにおいてASBMR 2021が開催されます。本会ではこのASBMR 2021に参加される方を対象にトラベルグラントを設け、受賞者には15万円を支給いたします。
■応募概要、応募方法の詳細はこちらをご参照ください。
各種読み物ページを更新しました!
◆日本の骨研究を牽引してきた先生たちの研究の歴史を紹介しています!「骨研究の礎を築いた偉人達」(高橋直之先生)
◆研究者本人による論文の概説や苦労話を掲載した「1st Author」
【再】ECTS 2021 Travel Awardのご案内(~演題登録は3/5まで)
2021年5月にECTS 2021がオンライン開催されます。本会ではこの学会に参加される方を対象にTravel Awardを設け、受賞者には参加費5万円を支給いたします。応募を希望される方は下記の応募概要を確認の上、申込書を事務局までお送りください。<応募締め切りを3月5日まで延長しました>
■応募概要、応募方法の詳細はこちらをご参照ください。
IFMRS H Fleisch Workshopのオンライン開催について(第2報)
H Fleisch Workshopの日程が確定いたしました(https://www.ifmrs.org/h-fleisch-workshop-2021/)。
同サイトから希望されるwokshopに登録することで、視聴できるようになります。なお、事後に録画された発表が視聴可能となる予定です。事後の視聴には登録は必要ないとのことですが、登録戴いた方にはworkshopについての情報が届くとのことですので、事後の視聴のみを希望される方も、登録をお勧めいたします。
総説特集「Physiologic and Pathologic role of RANKL : beyond the skeletal system」発刊のお知らせ
JBMM誌にて総説特集「Physiologic and Pathologic role of RANKL : beyond the skeletal
system」が発刊されました。RANKLの発見からこれまでの知見、そして、臨床応用に至るまで、国内外のトッププランナーによる世界初の総説特集です。
詳しくはこちら。会員専用ページにて全論文を閲覧いただけます。
日本骨代謝学会2021年度研究助成(若手研究者助成/フロンティア研究者助成)公募開始のお知らせ
日本骨代謝学会2021年度研究助成(若手研究者助成/フロンティア研究者助成)の公募を開始いたしました。
応募締め切りは4月9日(金)です。詳細はこちらよりご確認ください。
ECTS 2021 Travel Awardのご案内(~演題登録は1/11まで)
2021年5月にECTS 2021がオンライン開催されます。本会ではこの学会に参加される方を対象にTravel Awardを設け、受賞者には参加費5万円を支給いたします。応募を希望される方は下記の応募概要を確認の上、申込書を事務局までお送りください。
■応募概要、応募方法の詳細はこちらをご参照ください。
IFMRS H Fleisch Workshopのオンライン開催について(第1報)
IFMRSの活動の一環として2021年3月に予定されていたH Fleisch Workshopは新型コロナウイルスの影響により2022年3月に延期されました。
その代わりとして、2021年3月15日の週にオンラインワークショップが開催される予定です。
詳細な日程は現時点で未定ですが、下記のリンク先より登録が可能です。
https://www.ifmrs.org/h-fleisch-workshop-2021/?mc_cid=cc6a21c5fe&mc_eid=93d83ce4fb
日程が確定しましたら改めてご案内いたします。
「骨サミット2020」の記事を掲載しました!
我が国が誇る骨・運動器領域のトップランナーが一同に会し、本研究領域の国内外の最近の動向、そして、次の展望についてグローバルレベルの座談会を実施した模様をレポートします!今回はWEB座談会の模様をお伝えします。
http://jsbmr.jp/summit/
*2020年WEB座談会「骨ミネラル代謝研究・臨床における国内外の動向」
(司会:福本誠二先生、座談会メンバー:網塚憲生先生、斎藤 充先生、妻木範行先生)
故・杉本利嗣先生を偲んで
令和2年10月24日、本学会で長年ご活躍された杉本利嗣先生がご逝去されました。心よりご冥福をお祈りいたします。杉本先生の長年に渡る骨代謝研究や臨床、および本学会への多大なるご貢献に感謝し、追悼文を掲載いたしました。
杉本利嗣先生を偲び(日本骨代謝学会)
Letter of Condolence(The Korean Society of Osteoporosis)
Herbert Fleisch Workshopについて
IFMRSの活動の一環として2021年3月に予定されていましたH Fleisch Workshopは、2022年3月に延期となりました。ただし2021年3月に、H
Fleischの名を冠したいくつかのオンラインワークショップが開かれる予定です。IFMRSのメンバー学会である日本骨代謝学会のメンバーは、このワークショップに無料で参加できるようになる予定です。本ワークショップに興味をお持ちの方は、IFMRSのページから登録をお願いいたします。
詳しくはこちら。
「2020年度 2光子励起顕微鏡イメージング技術講習会」開催のご案内
日 時: 2020年10月1日(木)~2日(金)会 場: 大阪大学大学院医学系研究科 免疫細胞生物学教室内
申 込: 2020年8月24日(月)締め切り
詳 細: こちらをご参照ください。
「癌治療関連骨減少症(CTIBL)診療マニュアル」を掲載しました!
日本骨代謝学会・臨床プログラム推進委員会にて上記マニュアルを作成しました。
英文版についてはJournal ofBone and MineralMetabolism 38巻2号(2020年3月号)に掲載されています。
詳しくはこちら。
[新型コロナウイルス感染症(COVID-19)関連情報]
骨粗鬆症診療に携わる医療機関の皆様へ(日本骨代謝学会、日本骨粗鬆症学会による提言)
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のパンデミックに伴い、骨粗鬆症患者さんの受診、治療継続が困難な状況が見られます。日本骨代謝学会と日本骨粗鬆症学会はこのたび骨粗鬆症治療継続のための提言をまとめました。
詳しくはこちら。
[新型コロナウイルス感染症(COVID-19)関連情報]
IOF声明「新型コロナウイルス(COVID-19)と骨粗鬆症について」
この度、日本骨代謝学会は「COVID-19に対する骨粗鬆症患者向けのステートメント」(日本骨粗鬆症学会・日本理学療法士協会監訳)に賛同しました。その日本語版を掲載いたします。
詳しくはこちら。
「骨ルポ・ANZBMS 2019」の記事を掲載しました!
世界各国で開催される骨・運動器系の関連学会に参加した先生方が、最先端の研究テーマについてルポタージュいただく企画「骨ルポ」。今回は昨年10月に開催された「ANZBMS 2019」に参加した6名の先生方に学会レポートを投稿いただきました。詳しくはこちら。
KSBMR 2020 Travel Awardのご案内(~3/16まで)
2020年6月11日(木)~13日(土)、韓国ソウルにてKSBMR 2020春季大会(The 8th Seoul Symposium on Bone Health併催)が開催されます。本会ではこの学会に参加される方を対象にトラベルグラントを設け、受賞者には800USドルを支給いたします。応募を希望される方は下記の応募概要を確認の上、申込書を事務局までお送りください。 ■応募概要、応募方法の詳細はこちらをご参照ください。
日本骨代謝学会2020年度研究助成(若手研究者助成/フロンティア研究者助成)の公募開始のお知らせ
日本骨代謝学会2020年度研究助成(若手研究者助成/フロンティア研究者助成)の公募を開始いたしました。 応募締め切りは4月10日(金)です。研究助成の詳細情報はこちらよりご確認ください。
各種読み物ページを更新しました!
◆「1st Author」研究者本人による論文の概説や苦労話を掲載しています!
◆「Hot Paper」国内外から報告される本領域(骨、軟骨、骨髄環境、再生、治療など)の重要な研究論文を紹介しています!
2020年度各賞(学会賞、学術賞、尾形学術振興賞、研究奨励賞)の応募要項を掲載しました
2020年度各賞(学会賞、学術賞、尾形学術振興賞、研究奨励賞)の応募要項を掲載しました。 詳しくはこちらをご確認ください。
Hot Paper企画の記事が全文閲覧可能になりました!
Hot Paper企画では、国内外から報告される本領域(骨、軟骨、骨髄環境、再生、治療など)の重要な研究論文を紹介しています。これまで会員専用ページのみで閲覧可能だったHot Paper企画の記事が、このたび一般ページで全文閲覧いただけるようになりました!今後も定期的に更新していきますので、ぜひご覧ください。 ■Hot Paper企画のページはこちらから
ECTS 2020 Travel Awardのご案内(~1/15まで延長しました)
2020年5月16日(土)~19日(火)、フランス・マルセイユにてECTS 2020が開催されます。本会ではこの学会に参加される方を対象にトラベルグラントを設け、受賞者には15万円を支給いたします。応募を希望される方は下記の応募概要を確認の上、申込書を事務局までお送りください。 ■応募概要、応募方法の詳細はこちらをご参照ください。
ECTS 2020 Travel Awardのご案内(~1/13まで)
2020年5月16日(土)~19日(火)、フランス・マルセイユにてECTS 2020が開催されます。本会ではこの学会に参加される方を対象にトラベルグラントを設け、受賞者には15万円を支給いたします。応募を希望される方は下記の応募概要を確認の上、申込書を事務局までお送りください。 ■応募概要、応募方法の詳細はこちらをご参照ください。
各種読み物ページを更新しました!
◆「1st Author」研究者本人による論文の概説や苦労話を掲載しています!
◆「Hot Paper」国内外から報告される本領域(骨、軟骨、骨髄環境、再生、治療など)の重要な研究論文を紹介しています!(会員専用ページへのログインが必要です)
各種読み物ページを更新しました!
◆「1st Author」研究者本人による論文の概説や苦労話を掲載しています!
◆「Hot Paper」国内外から報告される本領域(骨、軟骨、骨髄環境、再生、治療など)の重要な研究論文を紹介しています!(会員専用ページへのログインが必要です)
「第4回Skeletal Science Retreat」参加申込み締め切り延長のお知らせ
Skeletal Science Retreat は、運動器研究に携わる臨床医、アカデミアまたは企業などに在籍する若手研究者を対象とし、最先端トピックスのセミナー、分野を超えたグループディスカッションや交流により各自の研究を発展させる貴重な機会です。このたび参加申し込み締め切りを延長しましたので、この機会にぜひご参加ください。
日 時: 2019年11月15日(金)~16日(土)
会 場: 札幌北広島クラッセホテル
申込み: 2019年8月31日(土)締め切り
詳 細: こちらをご参照ください。
各種読み物ページを更新しました!
◆研究・臨床以外で熱中している“大人の遊び心”にフォーカスを当てた記事を掲載しています!「骨やすめ映画館」
◆研究者本人による論文の概説や苦労話を掲載した「1st Author」
各種読み物ページを更新しました!
◆日本の骨研究を牽引してきた先生たちの研究の歴史を紹介しています!「骨研究の礎を築いた偉人達」
◆研究者本人による論文の概説や苦労話を掲載した「1st Author」
「一般社団法人日本骨代謝学会教育講演会」開催のご案内
日 時: 2019年7月28日(日)14時00分~15時00分
会 場: 東京大学山上会館 2階 大会議室
参加費: 無料 / 事前登録:不要
詳 細: こちらをご参照ください。
ANZBMS 2019 Travel Awardのご案内(~7/12まで)
2019年10月27日(日)~30日(水)、オーストラリアのダーウィンにてANZBMS 2019が開催されます。本会ではこの学会に参加される方を対象にトラベルグラントを設け、受賞者には15万円を支給いたします。応募を希望される方は下記の応募概要を確認の上、申込書を事務局までお送りください。 ■応募概要、応募方法の詳細はこちらをご参照ください。
「第4回Skeletal Science Retreat」参加申込み開始のお知らせ
Skeletal Science Retreat は、運動器研究に携わる臨床医、アカデミアまたは企業などに在籍する若手研究者を対象とし、最先端トピックスのセミナー、分野を超えたグループディスカッションや交流により各自の研究を発展させる貴重な機会です。是非、ご参加ください!
日 時: 2019年11月15日(金)~16日(土)
会 場: 札幌北広島クラッセホテル
申込み: 2019年8月16日(金)締め切り
詳 細: こちらをご参照ください。
「2019年度生体2光子励起イメージング技術講習会」開催のご案内
日 時: 2019年8月1日(木)~2日(金)
会 場: 大阪大学吹田キャンパス・医学系研究科・免疫細胞生物学教室
申 込: 2019年6月21日(金)締め切り
詳 細: こちらをご参照ください。
「ISZB-2019(第6回国際亜鉛生物学会学術集会)」開催のご案内
日 時: 2019年9月9日(月)~13日(金)
会 場: 京都ガーデンパレス
会 長: 深田 俊幸(徳島文理大学薬学部)
事前参加登録: 2019年5月31日(金)締め切り
詳 細: こちらをご参照ください。
「第3回Skeletal Science Retreat」の開催報告を掲載しました!
2018年11月17日(土)~18日(日)にかけて第3回Skeletal Science Retreatがホテルマホロバマインズ三浦(神奈川県)にて開催されました。アカデミアと企業から総勢24名の参加者が集まり、実りの多い有意義なRetreatとなりました。詳しくはこちらをご覧ください。
「EMBOシングルセルバイオロジーワークショップ」開催のお知らせ
日 時: 2019年5月20日(月)~22日(水)
会 場: 東京国際交流館(東京都お台場)
主 催: EMBO(欧州分子生物学機構)、理化学研究所
登 録: 2019年3月31日(日)締め切り
詳 細: こちらをご参照ください。
第37回日本骨代謝学会学術集会の演題登録を開始しました!
今年の学術集会は2019年10月12日(土)~14日(月)の3日間、神戸国際会議場、神戸国際展示場にて開催されます。本日より一般演題の募集を開始いたしましたのでご案内申し上げます。
○下記のページよりご登録ください。 http://www2.convention.co.jp/36jsbmr/call.html
○演題募集期間:
2019年3月5日(火)~4月11日(木)正午
多数の方々のご参加およびご発表をお待ちしております。
日本骨代謝学会2019年度研究助成(若手研究者助成/フロンティア研究者助成)の公募開始のお知らせ
日本骨代謝学会2019年度研究助成(若手研究者助成/フロンティア研究者助成)の公募を開始いたしました。応募締め切りは4月12日(金)です。研究助成の詳細情報はこちらよりご確認ください。
「第5回日本骨免疫学会」演題募集開始のお知らせ
日 時: 2019年6月25日(火)~27日(木)
会 場: ANAインターコンチネンタル石垣
会 長: 竹内 勤(慶應義塾大学医学部リウマチ・膠原病内科)
演 題: 2019年2月6日(水)~4月10日(水)
詳 細: こちらをご参照ください。
「骨ルポ 『ASBMR 2018』『ANZBMS 2018』」の記事を掲載しました!
世界各国で開催される骨・運動器系の関連学会に参加した先生方が、最先端の研究テーマについてルポタージュいただく企画「骨ルポ」。今回は昨年開催された「ASBMR 2018」「ANZBMS 2018」に参加した25名の先生方に学会レポートを投稿いただきました。詳しくはこちら。
2019年度各賞(学会賞、学術賞、尾形学術振興賞、研究奨励賞)の応募要項を掲載しました!
2019年度各賞(学会賞、学術賞、尾形学術振興賞、研究奨励賞)の応募要項を掲載しました。 締め切り日を確認の上、奮ってご応募ください。詳しくはこちらをご参照ください。
KSBMR 2019 Travel Awardのご案内(~1/14まで)
2019年5月30日(木)~6月1日(土)、韓国ソウルにてKSBMR 2019春季大会(The 7th Seoul Symposium on Bone Health併催)が開催されます。本会ではこの学会に参加される方を対象にトラベルグラントを設け、受賞者には800USドルを支給いたします。応募を希望される方は下記の応募概要を確認の上、申込書を事務局までお送りください。 ■応募概要、応募方法の詳細はこちらをご参照ください。
【延長のお知らせ】IFMRS 3rd Herbert Fleisch Workshop Travel Award募集のご案内(~1/15まで)
来年の3月17日(日)~19日(火)、ベルギーのブルージュにおいて、IFMRS主催のHerbert Fleisch Workshopが開催されます。本会ではこのWorkshopに参加される方を対象にトラベルグラントを設け、受賞者には15万円を支給いたします。Late Breaking Abstractを1月15日まで受け付けておりますので、本Travel Awardの締め切りも同日まで延長いたします。 応募を希望される方は下記の応募概要を確認の上、申込書を事務局までお送りください。 ■応募概要、応募方法の詳細はこちらをご参照ください。
ECTS 2019 Travel Awardのご案内(~1/14まで)
2019年5月11日(土)~14日(火)、ハンガリーのブダペストにてECTS Congress 2019が開催されます。本会ではこの学会に参加される方を対象にトラベルグラントを設け、受賞者には15万円を支給いたします。応募を希望される方は下記の応募概要を確認の上、申込書を事務局までお送りください。 ■応募概要、応募方法の詳細はこちらをご参照ください。
「骨サミット2018」の記事を掲載しました!
我が国が誇る基礎・臨床の骨・運動器領域のトップランナーが一同に会し、本研究領域の国内外の最近の動向、そして、次の展望についてグローバルレベルの座談会を実施した模様をレポートします!今回は2018年7月に開催した座談会の模様をお伝えしています。 http://jsbmr.jp/summit/
*基礎系2018年座談会「骨・運動器領域の基礎研究の国内外の動向」
(司会:西村理行先生、座談会メンバー:石井 優先生、齋藤 琢先生、道上敏美先生)
*臨床系2018年座談会「骨ミネラル代謝研究・臨床における国内外の動向」
(司会:竹内靖博先生、座談会メンバー:秋山治彦先生、井上大輔先生、萩野 浩先生)
「ECTS Congress 2019」開催のご案内
日 時: 2019年5月11日(土)~14日(火)
会 場: Budapest Congress Center(BCC)
演題登録締め切り: 2019年1月14日(月)
詳 細: こちらをご参照ください。
「第5回JCRベーシックリサーチカンファレンス」開催のご案内
日 時: 2019年11月2日(金)~3日(土)
会 場: アキバプラザ内 「アキバホール」
世話人: 熊ノ郷 淳(大阪大学大学院医学系研究科 呼吸器・免疫アレルギー内科)
詳 細: こちらをご参照ください。
「ISZB-2019(第6回国際亜鉛生物学会学術集会)」開催のご案内
日 時: 2019年9月9日(月)~13日(金)
会 場: 京都ガーデンパレス
会 長: 深田 俊幸(徳島文理大学薬学部)
詳 細: こちらをご参照ください。
IFMRS 3rd Herbert Fleisch Workshop Travel Award募集のご案内(~12/3まで)
来年の3月17日(日)~19日(火)、ベルギーのブルージュにおいて、IFMRS主催のHerbert Fleisch Workshopが開催されます。本会ではこのWorkshopに参加される方を対象にトラベルグラントを設け、受賞者には15万円を支給いたします。応募を希望される方は下記の応募概要を確認の上、申込書を事務局までお送りください。 ■応募概要、応募方法の詳細はこちらをご参照ください。
第15回Bone Biology Forum開催のご案内(ポスター発表の応募を受け付け中です!)
本フォーラムは毎年8月に開催している、骨代謝領域の最新の話題を提供する勉強会です。
今年の特別講演者は下記の先生方にご講演いただきます!
Sundeep Khosla先生(Mayo Clinic)
“Targeting cellular senescence prevents age-related bone loss”
岡村 均 先生(京都大学)
“How clock ticks at the heart of the cell: Genes, signals and rhythms”
山本 卓 先生(広島大学)
“Basics and topics of genome editing with programmable nucleases”
★その他にも骨代謝に関する様々な講演を用意しておりますので、詳細は下記よりご確認ください。 http://jsbmr.umin.jp/pdf/BBF2018_program.pdf
★また、本会ではポスターセッションを設けております。
優秀演題者にはポスター賞として旅費の一部が支給されますので、ぜひこの機会に奮ってご応募ください!
【第15回Bone Biology Forum】
会 期: 2018年8月17日(金)~18日(土)
会 場: クロスウェーブ幕張(千葉県)
共 催: 帝人ファーマ株式会社
参加費: 一般は5,000円(宿泊希望の場合+5,000円)、学生は無料(宿泊希望の場合+5,000円)
申込み: ウェブサイトからお申込みください(http://www.bone-biology.com)
問合先: Bone Biology Forum運営事務局
TEL 075-468-8772、FAX 075-468-8773 E-Mail bbf@ac-square.co.jp
「Skeletal Science Retreat2018」のリーフレットが完成しました
SSR2018リーフレットが完成いたしました!
裏面によくあるご質問をまとめていますのでぜひご覧ください。
「平成30年度生体2光子励起イメージング技術講習会」開催のご案内
日 時: 2018年8月2日(木)~3日(金)
会 場: 大阪大学大学院医学系研究科 免疫細胞生物学教室内
詳 細: こちらをご参照ください。
Student Resident Poster演題募集のご案内(~5/31まで)
この企画は骨代謝を研究している学部学生、研修医の方により多くの発表機会をもってもらい、世代間の交流が活発になることを目的とするものです。これを機に多数の演題をご登録いただき、若手の皆様にとって貴重な経験の場になること祈っております。 ■応募方法の詳細はこちらをご参照ください。
「Skeletal Science Retreat 2018」開催のご案内
日 時: 2018年11月17日(土)~18日(日)
会 場: マホロバ・マインズ三浦
詳 細: こちらをご参照ください。
★SSRでは、運動器科学研究に携わる熱意ある若手研究者を対象として、アカデミアと企業、基礎と臨床という垣根を取り払い、豊富な内容を盛り込んだ1泊2日のプログラムを経験していただきます。プログラムを通じて最新の研究手法を修得することで、各人の研究のステップアップを目指すとともに、様々な分野の研究者間の交流から生まれる相互作用によって、研究領域全体の活性化を目指しています。
「最前線の骨代謝研究に触れたい」「新しい研究手法を身につけたい」「他の領域の研究者と交流したい」という方々は、是非とも奮ってご参加ください。
ASBMR 2018 Travel Award募集のご案内(~4/20まで)
今年9月28日~10月1日、カナダのモントリオールにおいてASBMR 2018が開催されます。 本会ではこのASBMR 2018に参加される方を対象にトラベルグラントを設け、受賞者には15万円を支給いたします。応募を希望される方は下記の応募概要を確認の上、申込書を事務局までお送りください。 ■応募概要、応募方法の詳細はこちらをご参照ください。
「第12回国際BMPカンファレンス」開催のご案内
日 時: 2018年10月24日(水)~28日(日)
会 場: 伊藤国際学術研究センター 伊藤謝恩ホール(東京大学内)
会 長: 宮園 浩平(東京大学大学院医学系研究科)
詳 細: こちらをご参照ください。
「骨ルポ・ASBMR 2017編」シニアレポーターの記事を掲載しました!
世界各国で開催される骨・運動器系の関連学会に参加した先生方が、最先端の研究テーマについてルポタージュいただく企画「骨ルポ」。 今回は昨年9月、コロラド州デンバーにて開催された「ASBMR 2017」に参加した、シニアレポーターの先生方の記事を掲載しました(医薬ジャーナル社共同企画)。詳しくはこちら。
求人募集の情報を更新しました!
求人募集の情報を更新しました(A postdoc position/Dr. Baohong Zhao’s lab at Weill Cornell Medical School and the Hospital for Special Surgery)。詳しくはこちら。
第36回日本骨代謝学会学術集会・演題登録受付を開始しました!(~3/1まで)
今年の学術集会は2018年7月26日(木)~28日(土)の3日間、長崎ブリックホール/長崎新聞文化ホール・アストピアにて開催されます。本日より一般演題の募集を開始いたしましたのでご案内申し上げます。
○下記のページよりご登録ください。 http://www2.convention.co.jp/36jsbmr/call.html
○演題募集期間:
2018年2月1日(木)~3月1日(木)
多数の方々のご参加およびご発表をお待ちしております。
「第4回日本骨免疫学会」開催のご案内
日 時: 2018年6月24日(日)~26日(火)
会 場: 万国津梁館
会 長: 田中 良哉(産業医科大学第1内科学講座)
詳 細: こちらをご参照ください。
「骨ルポ・ASBMR 2017編」の記事を掲載しました!
世界各国で開催される骨・運動器系の関連学会に参加した先生方が、最先端の研究テーマについてルポタージュいただく企画「骨ルポ」。今回は第四弾として今年9月に開催された「ASBMR 2017」に参加した14名の先生方にレポートいただきました。詳しくはこちら。
「骨サミット2017」の記事を掲載しました!
我が国が誇る基礎・臨床の骨・運動器領域のトップランナーが一同に会し、本研究領域の国内外の最近の動向、そして、次の展望についてグローバルレベルの座談会を実施した模様をレポートします!今回は2017年7月に開催した座談会の模様をお伝えしています。 http://jsbmr.jp/summit/
*基礎系2017年座談会「骨・運動器領域の基礎研究の国内外の動向」
(司会・小守壽文先生、座談会メンバー・池川志郎先生、小林泰浩先生、宿南知佐先生)
*臨床系2017年座談会「骨ミネラル代謝研究・臨床における国内外の動向」
(司会・田中良哉先生、座談会メンバー・伊東昌子先生、遠藤直人先生、杉本利嗣先生)
第36回日本骨代謝学会学術集会のウェブサイトを開設しました!
2018年7月26日(木)~28日(土)に開催される第36回学術集会のウェブサイトを開設しました。 詳しくはこちら。
各種読み物ページを更新しました!
◆「1st Author」研究者本人による論文の概説や苦労話を掲載しています!
◆「骨ルポ」世界各国で開催される骨・運動器系の関連学会に参加した先生方が、最先端の研究テーマについてルポタージュいただく企画「骨ルポ」。今回は第三弾として今年6月に開催された「ANZBMS 2017」に参加した8名の先生方にレポートいただきました。
各種読み物ページを更新しました!
◆「トップランナー」基礎・臨床の骨研究のトップランナーを紹介しています!
◆「1st Author」研究者本人による論文の概説や苦労話を掲載しています!
◆「Hot Paper」国内外から報告される本領域(骨、軟骨、骨髄環境、再生、治療など)の重要な研究論文を紹介しています!(会員専用ページへのログインが必要です)
◆「骨やすめ」研究・臨床以外で熱中している“大人の遊び心”にフォーカスを当てた記事を掲載しています!
8第14回Bone Biology Forum開催のご案内(ポスター発表の応募を受け付け中です!)
本フォーラムは毎年8月に開催している、骨代謝領域の最新の話題を提供する勉強会です。 今年の特別講演者は、John P. Bilezikian先生(コロンビア大学)、間野博行先生(東京大学)、水島 昇先生(東京大学)の3名の先生方にご講演いただきます!
■John P. Bilezikian先生(コロンビア大学)
講演タイトル「Osteoanabolic Therapy For Osteoporosis: Concepts, Mechanisms and Outcomes」
■間野博行先生(東京大学)
講演タイトル「Targeting essential growth drivers in human cancer」
■水島 昇先生(東京大学)
講演タイトル「Physiological roles and molecular mechanisms of autophagy」
★その他にも骨代謝に関する様々な講演を用意しておりますので、詳細は下記よりご確認ください。 http://jsbmr.umin.jp/pdf/program.jpn.pdf
★また、本会ではポスターセッションを設けております。
優秀演題者にはポスター賞として旅費の一部が支給されますので、ぜひこの機会に奮ってご応募ください!
★聴講のご参加、またはポスターセッションの発表をご希望の方は、8月16日(木)までにウェブサイトよりお申し込みください。
【第14回Bone Biology Forum】
会 期: 2017年8月18日(金)~19日(土)
会 場: クロスウェーブ幕張(千葉県)
共 催: 帝人ファーマ株式会社
参加費: 一般は5,000円(宿泊希望の場合+5,000円)、学生は無料(宿泊希望の場合+5,000円)
申込み: ウェブサイトからお申込みください(http://www.bone-biology.com)
問合先: Bone Biology Forum運営事務局
TEL 075-468-8772、FAX 075-468-8773 E-Mail bbf@ac-square.co.jp
各種読み物ページを更新しました!
◆日本の骨研究を牽引してきた先生たちの研究の歴史を紹介しています!「骨研究の礎を築いた偉人達」
◆研究者本人による論文の概説や苦労話を掲載した「1st Author」
◆研究・臨床以外で熱中している“大人の遊び心”にフォーカスを当てた「骨やすめ」
各種読み物ページを更新しました!
◆研究者本人による論文の概説や苦労話を掲載した「1st Author」
◆国内外から報告される本領域(骨、軟骨、骨髄環境、再生、治療など)の重要な研究論文を紹介する
「Hot Paper」(会員専用ページへのログインが必要です)
「平成29年度生体2光子励起イメージング技術講習会」開催のご案内
日 時: 2017年年8月3日(木)~4日(金)
会 場: 大阪大学吹田キャンパス・医学系研究科・免疫細胞生物学教室
詳 細: こちらをご参照ください。
ASBMR 2017 Travel Award募集のご案内(~4/14まで)
今年9月8日~11日、アメリカのデンバーにおいてASBMR 2017が開催されます。 本会ではこのASBMR 2017に参加される方を対象にトラベルグラントを設け、受賞者には15万円を支給いたします。応募を希望される方は下記の応募概要を確認の上、申込書を事務局までお送りください。 ■応募概要、応募方法の詳細はこちらをご参照ください。
各種読み物ページを更新しました!
◆研究者本人による論文の概説や苦労話を掲載した「1st Author」
◆国内外から報告される本領域(骨、軟骨、骨髄環境、再生、治療など)の重要な研究論文を紹介する
「Hot Paper」(会員専用ページへのログインが必要です)
第35回日本骨代謝学会学術集会・演題登録期間を延長しました!(~3/31まで)
一般演題の登録締め切りを3月31日(金)17:00まで延長いたしました。
登録がお済みでない方は、以下のURLより奮ってご応募くださいますようお願い申し上げます。
◆演題登録ページ:
http://35jsbmr.com/endai.html
登録締め切りの延長は今回が最終となりますので、何卒ご了承いただき、できるだけお早めの登録をお願い申し上げます。多数の方々のご参加およびご発表をお待ちしております。
第35回日本骨代謝学会
会長 田中 良哉(産業医科大学医学部第1内科学講座)
各種読み物ページを更新しました!
◆研究者本人による論文の概説や苦労話を掲載した「1st Author」
◆国内外から報告される本領域(骨、軟骨、骨髄環境、再生、治療など)の重要な研究論文を紹介する
「Hot Paper」(会員専用ページへのログインが必要です)
◆研究・臨床以外で熱中している“大人の遊び心”にフォーカスを当てた「骨やすめ」
ANZBMS 2017 Travel Award募集延長のお知らせ(~2/28まで)
今年6月にブリスベンにて開催されるAMZBMS-IFMRS-JSBMR 2017 Joint Meetingについて、演題登録の締め切りが28日(火)まで延長されました。それに伴い、本会が設けているANZBMS
2017 Travel Awardについても応募締め切りを★2017年2月28日(火)★まで延長することといたしました。
受賞者にはグラントとして15万円が支給されますので、ご参加を検討されている方はぜひご応募ください!
■応募概要、応募方法の詳細はこちらをご参照ください。
「第3回日本骨免疫学会」開催のご案内
日 時: 2017年6月27日(火)~29日(木)
会 場: ANAインターコンチネンタル石垣
会 長: 熊ノ郷 淳(大阪大学大学院 呼吸器・免疫アレルギー内科学)
詳 細: こちらをご参照ください。
「顎骨壊死検討委員会ポジションペーパー2016」を掲載しました!
ガイドラインのページに「骨吸収抑制薬関連顎骨壊死の病態と管理:顎骨壊死検討委員会ポジションペーパー2016」を掲載しました。詳しくはこちら
SSR 2016開催報告を掲載しました!
SSR(Skeletal Science Retreat)のホームページに昨年11月に開催されたSSR 2016の開催報告、参加者の声を掲載しました。詳しくはこちら
2017年度各賞(学術賞、研究奨励賞、優秀演題賞)の応募要項を掲載しました!
2017年度各賞(学術賞、研究奨励賞、優秀演題賞)の応募要項を掲載しました。 締め切り日を確認の上、奮ってご応募ください。 詳しくはこちらをご参照ください。
8th International Conference on Children's Bone Health開催のご案内
日 時: 2017年6月10日(土)~13日(火)
会 場: Wurzburg, German
演 題: 2017年2月3日(金)締め切り
詳 細: こちらをご参照ください。
骨代謝学会ホームページに「骨サミット」「骨ルポ」のページが新たに開設されました!
■骨サミット
我が国が誇る基礎・臨床の骨・運動器領域のトップランナーが一同に会し、本研究領域の国内外の最近の動向、そして、次の展望についてグローバルレベルの座談会を実施した模様をレポートします!今回は7月に開催した座談会の模様をお伝えしています。 http://jsbmr.jp/summit/
*基礎系2016年座談会「骨・運動器領域の基礎研究の国内外の動向」
(司会・高橋直之、座談会メンバー・網塚憲生、高柳 広、竹田 秀、西村理行)
*臨床系2016年座談会「骨ミネラル代謝研究・臨床における国内外の動向」
(司会・田中 栄、座談会メンバー・大薗恵一、宗圓 聰、福本誠二)
■骨ルポ
世界中で開催される骨・運動器系の関連学会に参加した先生方が、本研究領域の国内外の動向、そして、最先端の研究テーマについてルポタージュします!
今回は第一弾として今年8月に開催された「ESA/SRB/ANZBMS Joint meeting 2016」に参加した9名の先生にレポートいただきました。 http://jsbmr.jp/report/
第2回日本骨免疫学会ウィンターセミナー開催のご案内
日 時: 2017年1月26日(木)~28日(土)
会 場: ホテルマロウド軽井沢(長野県北佐久郡軽井沢町)
詳 細: こちらをご参照ください。
第19回骨代謝研究会開催のご案内
本会は、若手研究者、特にここ数年で卓越した業績を報告された1st Authorの先生方にご講演いただき、議論を深める骨・運動器領域の研究会です。この度の研究会でも、本領域のトップジャーナルに研究報告された新進気鋭の先生方10名から、苦労話も含め講演をいただくこととなっておりますので、奮ってご参加ください!
日 時: 2016年11月26日(金) 13時00分~16時55分
会 場: 慶應義塾大学医学部総合医科学研究棟1Fラウンジ
〒160-8582東京都新宿区信濃町35TEL 03-5363-3812
詳 細: PDFをご参照ください。
各種委員会のページを新設しました!
このたび学会HPに「各種委員会」のページを新設いたしました。今後、各種委員会の活動報告やそれに関連した会員へのお知らせを掲載していきます。詳しくはこちら。
IBMS Herbert Fleisch Workshop Travel Award 2016 参加者レポートを掲載しました!
2016年2月29日(月)~3月2日(水)にベルギー・ブルージュで開催されたIBMS Herbert Fleisch Workshopのレポートを掲載しました。
(参加者レポート① / 参加者レポート②)
13th Bone Biology Forum開催のご案内
8月19日(金)・20日(土)、幕張にて13th Bone Biology Forumが開催されます。
特別演者としてRoland Baron先生(Harvard School of Dental Medicine)、森 和俊先生(大阪大学)、坂口志文先生(京都大学)が講演する他、一般演題ポスター発表を予定していますので、奮ってご参加ください!
■ポスターセッションの概要
<申込締切>
2016年7月15日(金)
<募集カテゴリー>
骨代謝関連(Osteoblastic cells, Osteoclastic cells, Vitamin D, Phosphate metabolism,
Calsium metabolism, Osteoporosis, Bone cellsなど)
<その他>
ポスター賞を設け、優秀発表者には表彰および副賞(旅費の一部補助)の授与を予定しています。
■13th Bone Biology Forumのページ:
応募方法など詳しくは下記ページをご覧ください。 http://www.bone-biology.com/index.html
「平成28年度生体2光子励起イメージング技術講習会」開催のご案内
「関連学会情報」のページに「平成28年度生体2光子励起イメージング技術講習会」の案内を掲載しました。 詳しくはこちら。
ASBMR 2016 Travel Award募集開始のご案内(~5/31まで)
今年より、本会会員でASBMRに参加する方を対象にトラベルグラントを支給することが決定しました。 応募概要については下記をご確認ください。皆さまの積極的なご応募をお待ちしております。 ASBMR 2016 Travel Awardの応募概要はこちら。
ASBMR Travel Award 2016のご案内
今年から本会のASBMR参加者を対象にトラベルグラントを支給することが決定しました。応募に際してはASBMRに演題登録したアブストラクトが必要です(ASBMR演題登録締め切りは2016年4月13日)。グラント金額や詳細な応募方法については5月以降に改めてご案内いたします。 ASBMR 2016 Annual Meeting はこちら。
平成28年度学術賞・研究奨励賞の募集を開始しました!
平成28年度の学術賞・研究奨励賞の募集を開始しました(応募締切:2016年3月31日(木))。 各賞の募集要項はこちらよりご確認ください。
日本骨代謝学会主催による骨代謝スクール、
「Skeletal Science Retreat」の開催が決定しました!日本骨代謝学会では、骨代謝をはじめとした運動器科学研究に携わるアカデミアまたは企業等に在籍する、基礎あるいは臨床の若手研究者を対象に、研究概念や最新技術、各自の研究テーマをディスカッションし、切磋琢磨・相互交流を目的とした、能動的参加型・合宿形式のミーティングである「Skeletal
Science Retreat」を下記の日程で開催します。
【Skeletal Science Retreat】
開催日時:2016年11月26日(土)午後1時$301C11月27日(日)正午
開催場所:KKRホテル熱海
詳しくはこちらをご確認ください。
多くの若手研究者のご応募をお待ちしております!
各種読み物ページを更新しました!
◆日本の骨研究を牽引してきた先人達から次世代へのメッセージを掲載した「骨研究の礎を築いた偉人達」
◆研究者本人による論文の概説や苦労話を掲載した「1st Author」
◆国内外から報告される本領域(骨、軟骨、骨髄環境、再生、治療など)の重要な研究論文を紹介する
「Hot Paper」(会員専用ページへのログインが必要です)




