IFMRSより11月開催のオンラインイベントについてのご案内
2IFMRSより、日本時間:2026年11月17日(火)開催の、小児および成人におけるXLHの診断に関するあらゆる側面(歯科的所見やXLH患者のその他の健康への影響を含む)をテーマとしたウェビナーについて案内がございました。
「X-Linked Hypophosphatemia (XLH): Comprehensive Strategies for Early Diagnosis and Lifelong Management in Children and Adults」
Monday, November 16, 2026, 11:00 am-12:15 pm US Eastern Time
(日本時間:2026年11月17日(火) 01:00~02:15)
是非ご参加ください。詳細および申し込みは、こちらをご覧ください。
ECTS 2027 Travel Awardのご案内(1月11日(月)締切)
2027年5月21日(金)~24日(月)にかけて、ベルギーのブルージュにおいてECTS 2027が開催されます。本会ではECTS 2027に参加される方を対象にトラベルグラントを設け、 受賞者には15万円(為替状況により増額の場合あり)を支給いたします。皆さま奮ってご応募ください。詳しくはこちらこちらをご覧ください。
Young Investigator Committee主催第13回オンライン抄読会のご案内
【日時】 2026年10月19日(月) 18時00分~19時00分
【演者】 住谷瑛理子 先生(九州大学生体防御医学研究所、国立精神・神経医療研究センター)
【論文】 “Medullary cavity expansion is mediated by distinct cell populations
during fetal bone development” Nat Commun (2026). https://doi.org/10.1038/s41467-026-71952-5
Eriko Sumiya, Kohei Saeki, Kenta Nakano, Chie Kikutake, Noriko Kurisaki
et al.
【参加登録方法】 オンライン抄読会への参加は事前参加登録が必要です。 お名前、職位、所属と質問内容を記載の上、 10月15日(木)までに下記フォームよりお申し込みください。質疑応答は事前質問を優先いたします。
https://jp.surveymonkey.com/r/B5PT57S
「骨・軟骨・筋科学Update」2026年秋号(第11号)が発刊されましたのでご案内いたします。
本学会ではエキスパートにより選ばれた重要な骨・軟骨・筋肉疾患に関する最新の基礎的・臨床的研究成果を本学会員に迅速かつ的確に提供するべく、本学会主導で新たな運動器科学の情報提供誌を企画・編集し、ホームページに年2回掲載する新事業をスタートさせました。
■掲載内容はこちらからご覧いただけます。
■本学術誌の全文を閲覧するには会員専用ページへのログインが必要です。
低ホスファターゼ症診療ガイドライン2025改訂版についてのお知らせ
日本骨代謝学会も共著学会に加わっている「低ホスファターゼ症診療ガイドライン2025改訂版」のPDF版が日本内分泌学会からJ-STAGEに公表されております。詳しくはこちらこちらをご覧ください。
骨サミットのページを更新しました!
我が国が誇る基礎・臨床の骨・運動器領域のトップランナーが一同に会し、本研究領域の国内外の最近の動向、そして、次の展望について、グローバルレベルの座談会を実施しています! 詳しくはこちら。
X染色体連鎖性低リン血症性くる病・骨軟化症(XLH)診療ガイドライン(2026年)のご案内
厚労省研究班、日本内分泌学会、日本骨代謝学会、日本小児内分泌学会が主体となって、XLH診療ガイドラインが作成され、日本内分泌学会にリンクされています。
https://www.j-endo.jp/modules/edu/index.php?content_id=4
ガイドラインのJ-STAGEのリンクは下記です。
https://www.jstage.jst.go.jp/article/endocrine/101/S.GL1/101_1/_article/-char/ja/#










